ホームページのご利用にあたって

当ホームページは、南彩農業協同組合が運営し、JAや農業に関する情報を提供するホームページです。ご利用にあたっては、下記の事項を必ずお読みいただき、同意のうえご利用いただくようお願いします。

当サイトへのリンクについて

当ホームページへのリンクを希望する場合は、「お問い合わせ」にあるフォームを使いJA南彩ホームページ運営事務局までご連絡ください。
公開する情報の信頼性が害される可能性がある場合などには、リンクをお断りすることがあります。また、いったんリンクを許諾した場合であっても、情勢等の変化により、JA南彩がリンクの許諾が妥当ではないと判断した場合には、リンクの許諾を取り消させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

著作権について

いろいろなホームページで使われている、キャラクターや写真、文章などには、著作権という権利があります。著作権者の承諾なしにダウンロードしたり、無断で他の電子メディアや印刷物などに転載することは禁じられています。ただし、利用者がブラウザを使って当ホームページを画面に呼び出して見ることはなんら問題ありません。

当ホームページに掲載している記事・写真・イラスト類は著作権法による保護を受けています。著作権は、ベルヌ条約などにより、メインサーバによる情報発信を行っている国だけでなく、インターネットを介して受信している各国でそれぞれの国内法による著作権の保護を受けています。

当ホームページの著作権はJA南彩(南彩農業協同組合)、およびデザインを提供するたつみ印刷株式会社にあります。また一部の文字情報、画像等の著作権は原著作者に帰属しています。

著作権者の許諾を得ずに、当ホームページを利用できるのは、著作権法第2章第3節第5款「著作権の制限」中の各条文において認められる「私的使用のための複製」および「引用」などの場合に限られます。

JA南彩、およびたつみ印刷株式会社の承諾なしに、「私的使用のための複製」および「引用」の範囲を超えて、当ホームページに収録されている記事、写真、イラスト等を使用することはできません。また、原著作権者がいる場合は原著作権者の承諾がないと使用できません(原著作権者がいる場合は、使用料が発生します)。

また、データの一部であっても、変更したり削除したりすることは、著作権法第2章第3節第2款「著作者人格権」の条文中のいわゆる同一性保持権(第20条)を侵害する「改変」にあたり、著作権者の承諾が必要です。

著作権者に無断で複製、公衆送信、展示、頒布、貸与、翻訳、翻案、改変などの行為をすることはできません。著作権法により、著作権者の権利を侵害した人には、5年以下の懲役または500万円以下の罰金という規定以外にも、いくつかの罰則があります。

推奨環境

PC

[OS] Windows 7、Windows 8、Windows 10、Mac OS X 10.8以降
[ブラウザ]
Microsoft Internet Explorer 11.0以上・Microsoft Edge 最新版・FireFox, Chrome, Safari最新版(Windows・Macintosh共通)
Javascriptに対応したブラウザ

スマートフォン・タブレット

[OS] iOS7以降 、Android4.0以降(それぞれ最新版を推奨)
[ブラウザ]
各OSで標準搭載されているブラウザ・Google Chrome

※推奨環境は、OSとブラウザ両方の条件を含んだものとします。
※製造元によるサポートが終了したOSやブラウザは推奨環境外とします。
※お問い合わせなどご利用者に関する情報を入力するページは、SSL(Server socket Layer)暗号化通信を利用しております。

プライバシーポリシー

個人情報の考え方

当ポリシーでいう「個人情報」とは、当ホームページへ質問や意見をしていただく際に、お客さまが意図的に当ホームページを通じて、JA南彩(南彩農業協同組合)に提供した氏名、メールアドレス、電話番号、住所などの情報を指します。

個人情報の収集および使用について

当ホームページの管理者であるJA南彩では、個人情報の管理を厳重に行っております。当ホームページを通じて収集した個人情報およびウェブアクセス情報は、当ホームページの内容充実のために使用いたします。また、このページを通じて入手した個人情報を、ホームページ運営以外の目的のために使用することは一切ありません。

情報の開示

JA南彩は原則として、ご本人の同意なく、ご利用者の個人情報を第三者に開示(かいじ)することはありません。ただし、1. 法的要求または法的手続きにしたがう場合、2.JA南彩の権利、および財産を保護する必要がある場合、または、第三者の権利、および財産を保護する必要がある場合には、個人情報を開示することがあります。