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JA南彩とは 2016.10.06

プロフィール

なんさいのうぎょうきょうどうくみあい (JAなんさい)
南彩農業協同組合(JA南彩)


設 立 日

平成8年4月1日

本店所在地 埼玉県久喜市菖蒲町新堀473番地
出 資 金 2,870百万円
店舗等の状況 本支店 23
営農経済センター 6
ローンセンター 1
査定センター 1
農機センター 1
農産物直売所 5
食堂 1
食材センター 1
ガスセンター 1
カントリーエレベーター 1
ライスセンター 2
燃料配送センター 1

店舗・直売所一覧
従業員数 346名

総資産 2,857億04百万円
貸出金 533億89百万円
貯金※1・譲渡性預金 2,687億29百万円
純資産 142億94百万円
経常利益 5億15百万円
当期剰余金※2 4億99百万円
自己資本比率(単体) 14.33%

※1 貯金とは、銀行等の預金に相当するものです。組合では利用者側に立った「貯える」という考えで使用しています。

※2 当期剰余金とは、銀行等の当期純利益に相当するものです。



業務内容

JA南彩の事業・業務のご案内

【信用事業】

 信用事業は、貯金、融資、為替などいわゆる銀行業務といわれる業務を行っております。

 私どもは、組合員皆様と地域の皆様に信頼されるサービスのご提供と、期待や信頼にお応えする地域金融機関を目指し、「JAバンク」と称しております。

 このJAバンクは、JA・県信連・農林中金という三段階の組織が有機的に結びつき、JAバンクグループとして大きな力を発揮しています。

 さらに、平成14年1月に施行された「JAバンク法」により、破綻未然防止についても磐石な態勢が整っています。また、JAバンクグループは、独自の「JAバンク支援制度」や「貯金保険制度」を通じ、貯金者皆様のご迷惑を最小限に止める仕組みも整えておりますので、安心してご利用いただけます。

貯金業務

 組合員や地域の皆様や事業主の皆様のライフスタイルに合わせた財産形成や生活設計の資産づくりをお手伝いしております。

(1)貯金: 当座貯金、普通貯金(決済用貯金)、総合口座、貯蓄貯金、通知貯金、定期貯金、定期積金、納税準備貯金などの各種貯金を、目的・期間・金額に合わせてご利用いただいております。
(2)譲渡性貯金: 譲渡可能な定期貯金を取り扱っております。

融資業務

 組合員の皆様へのご融資をはじめ、地域の皆様の暮らしや農業者・事業者の皆様の事業に必要な資金を融資しております。また、地方公共団体、農業関連産業などへも融資し、地域経済の質的向上・発展に貢献しております。さらに、株式会社日本政策金融公庫をはじめとする政府系金融機関等の代理貸付も取り扱っています。

 (1) 貸付:手形貸付、証書貸付及び当座貸越を取り扱っております。

内国為替業務

 全国のJA・県信連・農林中金の店舗をはじめ、全国の銀行、信用金庫などの各店舗と為替網を通じて、当JAの窓口・ATMから全国の金融機関へ送金・振込や手形・小切手等の取立てを安全、確実、迅速に処理するサービスを行っております。

付帯業務及びその他の業務

1. 代理業務
  (1) 農林中央金庫、埼玉県信用農業協同組合連合会の業務の代理
  (2) 埼玉県農業信用基金協会の業務の代理
  (3) 独立行政法人農業者年金基金、農水産業協同組合貯金保険機構の業務の代理
 
2. 国、地方公共団体、会社等の金銭の収納その他金銭に係る事務の取り扱い
 
3. 保護預かり及び貸金庫業務
    有価証券の保護預り、貸金庫の取り扱いをしております。
 
4. 金銭債権の取得又は譲渡
 
5. 両替(円貨両替)
 
6. 国債等公共債、証券投資信託の窓口販売
    国債(利付・割引国庫債券・個人向け国債)の窓口販売の取り扱いをしております。また、本店では、投資信託の窓口販売の取り扱いをしております。

その他サービス業務

 オンラインシステムを利用した各種の自動受取り・支払いサービスや、事業主の皆様のための給与振込みサービス、自動集金サービス、口座振替サービスなどの取り扱いをしております。

 また、全国全てのJAバンクでの貯金の出し入れや銀行、信用金庫及びゆうちょ銀行、コンビニエンスストアーなどでの現金引き出し(ゆうちょ銀行、セブン銀行では預入れも可)ができるキャッシュカードサービスなどさまざまなサービスを行っております。

【共済事業】

 共済は、生命保障・損害保障の両分野の機能をあわせ持っています。組合員・利用者の皆様によりご満足いただけるよう、皆さまの暮らしのパートナーとして、少ない負担、専門性と十分なサービスでこれからも、皆様に安心をお届けします。

 なお、平成17年度から共栄火災海上保険の業務の代理を行っています。

【経済事業】

 農畜産物を生産するために必要な肥料・農薬・飼料などの生産資材や、日々の食卓に欠かせない主食(お米)をはじめとする生活に必要な品物を、良品・適価をモットーに、組合員や地域の皆様に提供しております。また、農家の方々が生産した農産物をJA直売所で販売しております。その他、旅行のあっせんや葬儀等の取り扱いを行っております。

【資産管理事業】

 「農と住の調和したまちづくり」を目指して、組合員の土地資産等に関することについての総合相談業務や各種の不動産仲介業務等を行っています。

【営農・生活・相談事業】

 組合員の皆様と共に歩む営農指導(地域農業振興活動支援・農業経営支援などの農業・農家のための活動)や組合員や地域の皆様と共に歩む生活指導(健康管理講習・郷土文化学習・共同購入・地産地消などの生活文化活動)はもとより、法務・税務相談の窓口開設や、土地の有効利用などの資産管理相談、健康相談などの総合的な相談機能により、暮らしの全般にわたったサポートをしております。


主要な経営指標等の推移


注:当期剰余金は、銀行等の当期純利益に相当するものです。
注:総資産および貸出金については、貸付留保金を控除した数値としています。

※ 事業区分については、「農業協同組合法施行規則」(以下、「法施行規則」という。)の定めによるものです。


JA南彩の沿革(あゆみ)

年月日 処 理 事 項
昭和23年2月
から7月
昭和22年12月の農協法施行をうけ、各地区に農業協同組合が設立される。 (川通・柏崎・和土・新和・慈恩寺・河合・粕壁・内牧・豊春・武里・幸松・豊野・蓮田・黒浜・平野・須賀・百間・日勝・篠津・大山・久喜中央・太田第一・太田・江面・清久・菖蒲・三箇・小林・栢間・栢間第一)
昭和36年6月1日 農協合併助成法が制定される。
昭和37年4月1日 久喜中央・太田第一・太田・江面・清久農協が合併し、久喜町農協誕生
昭和37年5月1日 日勝・篠津・大山農協が合併し、白岡町農協誕生
昭和38年4月1日 菖蒲・三箇・小林・栢間・栢間第一農協が合併し、菖蒲町農協誕生
昭和39年4月1日 蓮田・黒浜・平野農協が合併し、蓮田町農協誕生
昭和40年2月1日 川通・柏崎・和土・新和・慈恩寺・河合農協が合併し、岩槻市農協誕生
昭和40年4月1日 春日部・豊春・武里・幸松・豊野農協が合併し、春日部市農協誕生
昭和40年4月1日 須賀・百間農協が合併し、宮代町農協誕生
平成3年9月14日 第19回全国農協大会において、農協の合併促進と体制整備が議決される。
平成3年10月8日 第19回埼玉県農協大会において、強固な組織経営基盤の確立と新たな協同活動を展開するためのJA合併推進に関する特別議決がなされた。
平成4年5月22日 農協合併構想により、南埼玉農協合併研究会が発足
平成6年10月14日 第20回埼玉県農協大会において、JA広域合併の実現に関する特別議決がなされた。
平成7年2月1日 南埼玉農協合併促進協議会が設立・同日合併準備室を設置
平成7年12月2日 南埼玉7農協の合併予備調印式
平成7年12月19日 組合ごとに臨時総会を開催し、合併を決議
平成8年3月29日 合併設立認可
平成8年4月1日 岩槻市・春日部市・蓮田市・宮代町・白岡町・久喜市・菖蒲町の7農協が合併し「JA南彩」誕生

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